俺の独り言。

独り言をただひたすらに書き連ねる。

日ハムが札幌を出て行く理由は札幌市役所の官僚体質にある

プロ野球、北海道日本ハムファイターズの新球場候補地は


「北広島総合運動公園」


に決まった。


北広島市は札幌から電車で15分にも関わらず、人口6万人の小さな市である。


正直、こんな田舎に球場ができて幸せになる人は少ない。

札幌市民だって日ハムの応援に行きたい。

でも、わざわざ電車に乗って北広島まで行くのは辛いはずだ。

札幌ドームも札幌の奥の方にあるが、心理的な抵抗は北広島に行くほうが大きい。


球団はそんなことは考え抜いて、わかりきっていたはずだが、それでも札幌を出て行く決意をした。


それは札幌市の頭が固く、官僚気質な体質に嫌気が差したからに違いない。


日ハムが2004年に本拠地を移した際、札幌市と日ハムは相思相愛だった。


当時、日ハムが東京ドームを利用する際は20億前後の使用料を払っていたが、札幌ドームは10億未満。

日ハムが札幌に移転する大きな動機となった。


閑古鳥が鳴いていた札幌ドームも日ハムブームにより連日満員に。

球場を運営する第三セクターも黒字が続いた。


日ハムは先進的な取り組みを取り入れて、新しいことにチャレンジする体質である。

一方、札幌市は公平性を重んじて、新しいことは拒絶する。


どちらが正しいとはいえないが、札幌市は「公平性」という言い分で、思考放棄していたのは間違いないだろう。

要は、中の公務員が責任を取りたくないから、新しいことをやらせないのである。


愚かな人間は自分が考えて責任を取るのが嫌で嫌で仕方がない。

だから、「前例にないこと」をしようとすると、全てを拒否しようとする。


札幌市の担当者もそうだったのだろう。


球団は愚かな札幌市に愛想を尽かし、自治体に提案を競わせる米国流のコンペ手法を持ち出す。


そこですかさず手を挙げたのが北広島市である。

このスピード感はすごい。


「球団誘致は究極の地方創生になる」


として、土地の無償貸与や税減免などの優遇策を提示。

愚かな札幌市の役人には絶対に出せない条件である。

だって、責任取りたくないもんね。


札幌市は渋々、とりあえずという感じで候補地を提案したが、それもグダグダに終わった。

提案した候補地は地元民に反対され、札幌ドームへの残留交渉などに無駄に費やして空振り。


日ハムは札幌ドームだけでなく、札幌からも出ていくことになった。

こんな悲しい結末はあるだろうか。


北広島からするととても幸せなことかもしれないが、札幌市民からすると辛いだろう。


札幌市は札幌ドームをどう運営するかが大きな課題となるし、日ハムは北広島でどう集客するかという大きな課題を抱えることになる。

どちらも辛いのだ。


このような結末になったことは正直悲しいだろう。

本当は日ハムだって最も人口の多い札幌市で球団を運営したかったはずだ。


前例踏襲、責任回避の文化。

それが日ハムのスタイルと合わなかった。


思考停止したままの組織に未来はない、というが、札幌市の職員は税金で食っていくので、思考停止していても問題ないだろう。

減点評価が基本なので、新しいことはやらない方が得だ。


担当者は責任を取ることもあるまい。

しかし、今回の件で札幌市民を深く悲しませたことだけは未来永劫忘れないでいてほしい。

Aviciiの死因を英語で調べまくってみたが、公式情報は無さそうだった。

世界で最も人気のあるDJであるAviciiが28歳の若さで亡くなった。

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2018年4月20日、金曜日の午後である。

亡くなった場所はオマーンの首都、マスカット。


Aviciiの家族は彼の死因について、こう語っている。


"The family is devastated and we ask everyone to please respect their need for privacy in this difficult time."

「家族は打ちひしがれている。

このような困難な時期は、家族のプライバシーが必要であることをわかってほしい」


これ以上のコメントはなかった。


つまり、Aviciiの死因について、公式に出されたアナウンスはない。


Aviciiは若くして名声を手に入れた後、2016年に健康上の理由からライブパフォーマンスから引退した。

彼の音楽活動は世界中のファンを抱えていて、多くの主要なエレクトロニック・ミュージック・フェスティバルで定番となっていた。


引退したとき、彼はこのような声明を出した。


「私は決して音楽を放棄するつもりはない。

私は音楽を通してファンに語り続けるつもりだが、2016年を私の最後のツアーにすると決めた。

バンに乗って出かけよう!

絶対に戻ってこない、なんて言えない。

私はいつか戻ってくる。

でも、それはすぐにってわけじゃないんだ」


youtu.be


2017年、彼はウェブサイトにこんなメッセージを投稿した。


"WE ALL REACH A POINT IN OUR LIVES AND CAREERS WHERE WE UNDERSTAND WHAT MATTERS THE MOST TO US."

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Aviciiオフィシャルサイト


私は音楽のために生きています。

音楽を作るために生まれたのだと感じてます。

去年、私はライブ活動をやめたが、それで私の音楽が終わったわけではありません。

音楽をやめるのではなく、私があるべき場所に戻りました。


スタジオです。


次のステージは、私の愛です。
音楽を作ることへの。


新たな門出です。


私と同じように、新たなスタートを楽しんでくれることを願っています

あなたが私のようにそれを楽しんでくれることを願っています。


youtu.be

中学生男子の「なりたい職業」3位が「ユーチューバー」だった

2018年4月15日(日)の日経新聞1面、「春秋」に


「昨年は中学生男子のなりたい職業の3位がユーチューバーという調査結果も報告された」


とあった。

僕のような30代の男がテレビを見て芸能人に憧れたように、いまの中学生はYoutubeを見て、トップユーチューバーに憧れているのだ。


「好きなことで生きていく」


ということを信条としているユーチューバーに対して、大人たちは懐疑の目を投げかける。


本当に大丈夫か?

そんなことで良いわけがない


と。

このような「大人の心配」はいつしか「子どもにかける呪い」となり、子どもたちが自由に夢を追いかける際の障壁となる。


僕は親になったことがないからわからないけれど、子どもは本当に可愛いのだろう。

子どもが心配で、子どもが不幸にならないように親は願う。


だからこそ、「安定して」「無難そうな」人生を歩むことを願い、道が外れそうになると必死に止めようとする。

親に悪気はないのだ。

ただただ、子どもが心配なだけだ。


その心配が、子どもの可能性を狭めてしまう。

というのも、親の世代は親の世代の価値観でしか物事を決められない。

今の若者がどれだけYoutubeを見て過ごしているかなんてわかっていないし、基準にあるのは「自分たちの世代の常識」である。

だから、自分たちの世代の常識から外れることをひどく怖がる。


怖がるのは、知らないからだ。


人間誰だって、知らないものは怖い。

先が見えないものは怖い。


そんな怖いものに、子どもを近づけたくないと考える。

こうやって考えていくと、


「あえて子どもを放置する」


のも親の愛情だと思うのだ。

子どもがやりたいことをやれるように、親が足かせとならないように、指示ではなくサポートに回る。


親の影響は予想以上に大きい。

親の考え方は子どもの人生に相当大きな影響を与えてしまう。


「今の時代は」


という言い方はあまり好きではないが、親の世代が前提としている右肩上がりの成長はもう望めない時代である。

日本の人口は急激に減り、老人が増え、税金は上がり、年金の支給開始は遅くなる。


これはもう間違いないし、待ったなしの未来なのだ。


「大きな企業に入れば安心」

「公務員になれば安心」


というのも幻想で、縮小していく日本でどうにかやりくりしないと大企業も潰れてしまう。


だから、親の世代が考えた


「俺が考えた最強に安全な人生」


を子どもに期待するのはやめて、「自由に好きなことをやらせる勇気」を持った方がいいと思う。

「俺の考える安全な人生」がこれからの未来に当てはまるとは限らないからだ。


「好きなことで生きていく」

のは、一生懸命勉強して、良い大学に入って、大企業に入って一生働くことを前提としている人と対称的な生き方だ。


でも人間の能力が最も活かされるのは、「好きなことをやっているとき」だと思う。


子どもに好き放題やらせすぎてしまうと、どうしようもないヤンキーになったりする可能性もあるけれど、


「やってはいけない部分」


はしっかり止めて、


「やらなければいけないこと」


は応援し、


あとは好きなことをやってもいいよ、と放置するのがこれからの子育ての望ましいスタイルなのではないだろうか。



会社員が仕事を楽しむためのたった一つのコツ

景気は就職活動にどのような影響を及ぼすのか

2018年3月22日の日経新聞に


「大卒採用 来春9.3%増」


と大きな見出しが載った。


2018年。

景気拡大が続き、就活前線は空前の売り手市場のようだ。


特にIT系の人材の争奪戦が激しい。


2011年頃に発生したソシャゲバブルのときもIT人材を高給で求める機運が高まったが、今回はもう少し地に足が着いた需要に見える。

ヤフーは30歳以下で新卒・既卒問わず就業経験がない入社希望者に600万円以上の年収を提示する。


特に昨今の機械学習ブームの影響で、コンピューターサイエンス系の学生の需要がとても強い。

とはいえ、世界的には機械学習の技術者は年収1,000万以上で求人が出ているので、世界から見るとそれほど高くないとも言える。


マクロな視点で見て、このような採用拡大は就活にどのような影響を与えるだろうか。


2010年代前半の頃のような、就活市場全体をどんよりと雲が覆うような雰囲気は感じられない。

どこか全体的に明るく、希望に満ちているように見える。


氷河期と呼ばれる2010年代前半。


採用環境は暗かった。

新聞には日経平均がどんどん下落していく様子が書かれ、企業の倒産のような暗いニュースが多かった記憶がある。

就職活動中も学生ながらに


「何か良からぬことが起こっている」


ということは感じていて、目の前のことに必死になりながらも、世の中の下落基調に怯える日々が続いた。


マクロの環境が就職に及ぼす影響は大きい。

自分が就活する時期がたまたま好景気だった場合、就活を楽に済ませることができる可能性が高い。
次々と内定報告が上がり、みん就の報告も浮かれモードになる。

逆に、自分が就活する時期がたまたま氷河期の場合は、就活で苦労する人はやはり多くなる。
いつまでも内定が出ない就活難民も発生する。


どの時期に就職活動をするかは完全に運次第だ。

上りのエスカレーターに乗りながら就活するか、下りのエスカレーターを逆走しながら就活するかは生まれた年次第。
どのエスカレーターに乗って生まれたかによって最初から決まっている。


抗うことのできないものだ。


一方で、ミクロの視点。
つまり、個人を見ていくと、どんなに厳しい環境でも何個も何個も内定を取る学生はいる。


さらに言うと、就職活動時期が氷河期の場合は入ってくる人数も少ないため、入ってからの競争はやや緩くなる可能性もある。


日経新聞に個人の就活の様子が載ることはない。

マクロの視点から視た就活の様子が描かれる。


そこに踊らされすぎる必要ことはないと僕は思う。

結局、どんなに不景気でも内定をもらう人はいるし、どんなに好景気でも内定が出ない人もいる。


変えられない部分には力を入れず、気にすることもなく、変えられる部分に注力するべきだ。

具体的には、面接中に短く論理的に話す練習をすること。

相手に与える印象を研究することなど。


すぐにでも変えられる部分はある。
改善できる部分はある。


変えられない部分は無視しよう。

ロジカル面接術 2020年度版

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松本人志さんはエクセルのことなんて知らなくてもいい。

ちょっと前に

「ダウンタウンの松本人志さんはエクセルのことを知らない」

ってニュースを見たんですけど、彼はエクセルなんて知らなくていいよね、っていう話をします。

news.livedoor.com

エクセルなんて知らなくても彼の年収は普通のサラリーマンの30倍はあるわけで、エクセルを知らないからって何かが劣ってるわけじゃないんですよね。

僕たちは今まで大学受験したり、色んな試験を受けて、

「試験に受かった人がすごい」

という価値観がすごく浸透してると思うんですけど、本当にすごいのは「お客さんを喜ばせることができる人」だと思います。

お笑い芸人の人はExcelも知らないし、三角関数の問題を解けるわけでもないかもしれない。
でも彼らはお客さんを喜ばせる方法を知っています。

勘違いしてはいけないのは、何を知ってるかが大事なんじゃなくて、何を使ってお客さんを喜ばせることができるかが大事なんです。

そこに価値が生まれ、価値があるところにお金が生まれる。

僕は社会人になっていて色んなことを勉強してきました。
これからも勉強しなきゃいけないと焦っています。

色んなことを知っていなきゃいけないと焦り、色々と手を出してしまいがちです。

あれもこれも、

「みんながやってることは勉強しなきゃ」

って思うんですけど、もっと真剣に考えなきゃいけないのはお客さんが何を求めているかです。

求められていることに応えられているかどうか、そこが一番大事なわけです。

試験に受かったことに対してお金を払ってくれるお客さんはいないし、資格を持っていることはブランディングには良いかもしれませんが、資格はきっかけに過ぎず、実際に価値を生み出すためにはお客さんの期待に応えなければいけません。

さて、お勉強って意味では以前、東大医学部で司法試験に受かったという、ものすごく頭の良い人がいました。
しかもその人イケメンっていう。

たぶん日本のほとんどの人は、その人には勉強では勝てません。神のような記憶力です。勉強の神です。

ただ、知識を詰め込むという意味ではとんでもないかもしれませんが、知識をどう使うかっていうのはまた別の問題があるわけで、記憶力ではない部分で価値を生み出すことにフォーカスすれば、「頭の良い人」とは別のフィールドで闘うことができます。



大事なのは価値を生むこと。
試験も資格もその手段に過ぎない。

そこは絶対に忘れてはいけないと思います。

松本人志さんはエクセルの事なんて全く知る必要ないんです。

エクセルなんて知らなくても彼は別の手段でお客様を喜ばせることができる。
そしてそれは本当に頭のいいことだと思うんです。

自分のトークでお客さんの期待に応えて、笑わせる。

お茶の間を盛り上げてそこに価値を生む。
これは頭の回転が早くないとできません。一瞬で引き出しからネタを取り出して、料理して、カスタマイズして、すぐにお客さんの前に出さないといけない。

ものすごく難しい。たぶん難関国家試験に受かるよりも難しい。

そんな難しいことをずっと第一線でやり続けている松本人志さんは、エクセルなんて知らなくてもめちゃくちゃ頭がいい人だと思います。

【障害】Amazon Fire TV Stickで「PLR_PRS_CALL_FAILED」というエラーが出てプライムビデオが見れなくなったけど、Amazon側の問題らしい

2018年2月9日。
Amazon Fire Stickで「24」を見てたら、突然「PLR_PRS_CALL_FAILED」と出て、ネットワーク接続を確認してください、というメッセージが出てきました。

何事かと思い、初期化したり、テレビやモデムを再起動してもダメ。
Fire Stickが壊れたのかと思って絶望してたら、どうやらAmazon側の問題だったようです。


最新情報を得るには、ツイッターで「Fire Stick」と検索するのが一番早いと思います。

以下、速報ですが、22:45時点で有用そうな情報をまとめておきます。




日本だけではなく世界的に障害が発生しているようです。


「Internet Connection Error」

We're unable to connect to Amazon Video. Please verify you device's Internet connection.

と。

スマホのアプリからは無事に観ることができるという情報もあります。


【追記】
2月10日 0時 無事に復旧し、再生できることを確認しました!

日経新聞に紹介されていたプリファード・ネットワークスとはどんな会社か。

2018年1月15日(月)の日経新聞朝刊にプリファード・ネットワークスが紹介されていた。

日経新聞主催の「NEXTユニコーン調査」では企業価値が2326億円とされ、メルカリを抑えての1位となった。

1位:プリファード・ネットワークス(深層学習の産業応用)
2位:メルカリ(フリマアプリ運営)
3位:Sansan(クラウド型名刺管理)
4位:エリーパワー(リチウムイオン電池)
5位:フリー(中小企業クラウド会計)

のように、今をときめくベンチャー企業の一覧のようにもなっているので、転職の際の参考にもなりそうだ。

www.nikkei.com

プリファード・ネットワークスは2006年に西川徹氏が学生のときに設立した。
メンバー全員が東大生と京大生。有限会社での出発で、資本金は30万円。

最初は検索エンジンを作ってみたものの、あまり売上が立たず、60万円の赤字。
しかし技術と製品には自信があったため動じることなく良い製品を作り続けた。

翌年からは売上は3000万円、次は1億円、というように、2.5倍ずつ伸びていった。
ITで儲けたいならソーシャルゲームをやればいい、とわかっていても手は出さない。売上は目的ではなく、手段だからだ。

受注仕事はやらない、外部資本は入れない | 雑誌プロモーション・企業ブランディングならCEO社長情報

現在はディープラーニング周りの技術に力を入れており、トヨタやファナックの技術者も頻繁にプリファードを訪れる。
最近ではマイクロソフトとディープラーニングで協業を始めた。ベンチャー企業の持つ技術を巨人が欲したのである。

iotnews.jp

プリファードの技術者陣は世界トップクラスの実力者揃いである。

深層学習の基盤ソフトウェアの「チェイナー」は同社が2015年に公開して、今では業界標準となっているソフトだが、このソフト自体は当時27歳の研究員がわずか10日で作ったものだ。

プリファードの採用基準は極めて高い。

リサーチャーの必要条件は以下の通り。

・メジャーな国際学会に継続的に(年2本以上)論文を通していること
・コンピュータサイエンスのすべての分野、またはハードウェアや制御のすべての分野に精通していること
・自分の研究分野に対しては、世界で一番優れている/唯一といえる要素があること
・技術を実用化する高い意思があること(オープンソースやプロジェクトでの成果を高く評価します)
・高い意思を継続できること


エンジニアの採用条件は以下の通りだ。

必要な経験/スキル
– 1つ以上の汎用プログラミング言語における5年以上の使用経験(C++、 Ruby、Python、Scala、Javaなど)
– 継続的インテグレーション/デリバリーにおける3年以上の経験
– Dockerの使用経験
– Ansible、Chef、Puppetのような構成管理ツールの使用経験


望ましい経験/スキル

  • コンピューターサイエンス系学科の修士号や博士号

– C, C++ , Ruby, Python, Go, Java, Scala, Lua, CUDA, JavaScript
いずれかについての充分なプログラミング知識
(他のプログラミング言語に関する知識は歓迎します)

– UNIX / Linux または Windows 環境におけるソフトウェア開発能力

– 機械学習/深層学習のツールまたはライブラリの使用経験

– データ解析ツールやデータ可視化ツールの使用経験
– トラブルラブルシューティングやデバッグの経験
– Go言語の使用経験


https://www.preferred-networks.jp/ja/job

業務委託はやらず、下請けお断り。最先端の技術を使って、興味のある分野にリソースを突っ込んでいく。
同社は、ソフトウェア開発者にとっては天国のような会社なのではないだろうか。